大分経理専門学校

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大分経理専門学校の歴史

1958年12月26日大分市金池町大分簿記学校跡にて、大分県知事認可「大分経理専門学校」設立
1964年4月1日大分市宮崎349番地に移転。自動車工業学科を設置し、校名を「東九州産業専門学校」に変更
1971年2月16日火災により校舎全焼
1971年4月1日大分県労働福祉会館内に教室を移し「大分経理専門学校」と校名変更
夜間部を開講
通信教育科開講
1980年4月1日大分市錦町三丁目7番28号に第1期工事2階建て新校舎完成
同校舎に移転
1982年4月1日第2期工事4階建て完成
同校舎に移転
1982年11月1日学校教育法の制定、その82条の8第1項の定めにより、専修学校(専門学校)として認可
1983年12月大分県立高等技術専門校より職業訓練の受託
1986年東京都世田谷区自由が丘202番地産能短期大学と提携
短大との併修制度を導入
短大併修科を設置
1987年12月雇用促進事業団大分技能開発促進センターより職業訓練の受託
1988年7月雇用促進事業団大分技能開発促進センターより職業訓練の受託、佐伯市にて開講
1991年4月1日夜間短大併修科を設置
1994年4月1日労働省のビジネスキャリア制度導入
1999年9月20日専門課程のビジネス管理科(2年制)設置
1999年12月雇用・能力開発機構大分センターより職業訓練を受託、中津市にて開講
2001年4月雇用・能力開発機構大分センターより中津市での職業訓練の受託を閉講、宇佐市にて開講
2001年11月大分県日田高等技術専門校より職業訓練を受託、日田市にて開講
2003年4月産能短期大学(現自由が丘産能短期大学)と教育提携し、大分教室を開設する
2003年12月雇用・能力開発機構/大分県竹工業・訓練支援センターより職業訓練受託
宇佐市にて開講(宇佐教室開設)
2010年3月厚生労働省 緊急人材育成支援事業 基金訓練開始
2010年12月大分県立大分高等技術専門学校より職業訓練を受託
別府市にて開講(別府教室開設)
2011年4月一般社団法人 由布学園へ設置者変更