大分経理専門学校

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2017.03.01  フリガナの編集とPHONETIC関数

住所録を作成するとき、皆さんはどうやって入力していますか?

名前を入力した後、手入力でフリガナを入力していませんか?

フリガナを表示させる関数があります。

それは、PHONETIC関数です。

PHONETIC関数は入力時に入力した文字をフリガナとして情報を持っています。

なので、画像のように入力すると、間違ったフリガナで表示されます。

そこで、フリガナを修正しなければなりません。

フリガナを修正するには、フリガナの表示・非表示内のフリガナの編集を行います。

修正したい漢字にカーソルを移動し、フリガナを修正します。

 

最後に

住所録や名簿作成時に名前、フリガナを入力する機会はたくさんあると思います。

PHONETIC関数とふりがなの編集を組み合わせて、入力にかかる時間を短縮しましょう!