大分経理専門学校について―経理・事務といえば大分経理― 本校は昭和33年に創立されて以来、一貫して経理事務教育の道を歩み続け、多くの事務スペシャリストを経済界に送り出してきました。 これまでに本校を巣立っていった学生は1万2千余名を数え、経理事務に関して県内外の各企業より高い評価と信頼を寄せられています。 短期大学併修制度は大分経理専門学校から始まりました。自由が丘産能短期大学併修校 専門学校入学と同時に短期大学へ入学し、本校と短期大学を同時卒業するシステムを、昭和61年に全国に先駆けて導入。自由が丘産能短期大学併修コースである短大併修科では、短大卒業必要単位の半分を本校の授業で取得することのできる完全併習システムを実施していることもあり、短大の卒業率100パーセントをキープ、平成3年には夜間短大併修科が設置されました。 自由が丘産能短期大学サテライト教室 自由が丘産能短期大学通信学部大分教室として、科目試験・スクーリングが実施され、県内外の在学生に利用されています。 さまざまな資格試験へのチャレンジ各種資格/検定試験実施校 全国経理教育学校協会、日本情報処理検定協会の検定試験実施校として学校外部の方の受験を積極的にうけいれています。 社会人の学びの場でありたい社会人向け夜間講座 簿記試験、各種パソコン検定取得を目標に社会人向け講座を、主に夜間に開講して 社会人のスキルアップの場を提供しています。 大分経理専門学校では毎年、4月・9月に簿記未経験者を対象に日商2級取得を目指すコースを開設。多くの方が経理のスペシャリストとしてのキャリアをスタートしました。 社員研修・公的機関の受託教育を行っています。 大分県、安岐町商工会等への簿記研修の他、雇用・能力開発機構大分センター、大分県高等技術専門校の職業訓練受託校として、大分市、佐伯市、日田市、宇佐市で離職者のための再就職能力開発に携わっています。 |













